毒を持つセアカゴケグモ41都道府県で確認 ヒアリと同じく強い繁殖力 予想を超える範囲に生息

22年前に国内で初めて大阪で発見された特定外来生物の毒グモ「セアカゴケグモ」。海外では死亡例もあり“殺人グモ”と騒がれたが、今も生息域を着実に広げ、41都道府県で確認されるまでに至っている。「強い繁殖力」という特徴は、強毒の「ヒアリ」にも共通するが、専門家は生態に関する情報が乏しい現状を踏まえ、ヒアリについても冷静な対応が重要だと訴えている。

豪州原産で、熱帯から亜熱帯を中心に生息するセアカゴケグモ。腹部背面の赤い模様が特徴で、「α-ラトロトキシン」という神経毒を持つメスの個体にかまれると、嘔吐(おうと)や発熱などの症状が出る場合がある。一方、ヒアリと異なり、攻撃性はないとされる。

セアカゴケグモは、日本では平成7年秋、大阪府高石市で初めて発見。生態に関する情報のあやふやさを背景に、関西では毒グモ騒動が過熱した。

注意を呼びかけるビラが各地で配布され、行政による駆除作業の様子は大々的に報道された。「毒性は比較的弱く重症には至らない」。同年12月、府が調査結果を発表すると、騒ぎは沈静化していった。

死亡例もなく、人々の関心が冷めたセアカゴケグモだが、その後も生息域は拡大している。

環境省によると、発見から20年が経過した平成27年9月時点で、すでに41都道府県で確認された。繁殖力が強いうえ、広範囲に移動するコンテナや自動車などに巣を作ることから、全国各地に運ばれたとみられる。

ただ、今では発見されても大きなニュースになることはめずらしい。

「ここまで範囲が拡大するとは予想していなかった」と語るのは、セアカゴケグモの生態に詳しい追手門学院大の加村隆英名誉教授(クモ分類学)。当時はセアカゴケグモに関する正しい知識を持った専門家が少なかったこともあり、「『非常に危険だ』『実はおとなしい』といったさまざまな情報が錯綜(さくそう)し、社会が混乱した」と騒動を振り返る。

加村氏は現在、各地で相次いで発見されるヒアリについても関心を持っており、「何とか水際で食い止めてほしい」とする。ただ、22年前の騒動の教訓から「(情報が乏しい中で)危ない、危なくないの二者択一論に陥るのは非常に危険だ」と訴え、冷静な報道や対応の必要性を強調している。
参照元:ヤフーニュース
セアカゴケグモ、41都道府県で確認 22年前に大阪で初の発見 ヒアリと同じく強い繁殖力
参照先URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000104-san-soci

スポンサードリンク

対策は?

名無しさん

攻撃性なくても、安心はできやんな。ふと気づかず触った時はこわいな。
名無しさん

ヒアリもセアカゴケグモと同じように繁殖を止められなくなり、そのうち話題にも上がらなくなるのかな?
引き続きの駆除と刺された時の注意喚起は必要ですね。
名無しさん

繁殖したら、自治会の草取りもなくなるのかな。
名無しさん

アメリカ南部でヒアリ(FireAnt)に何度か刺されました。噂には聞いていたので、持参したステロイド系の塗り薬(アナミドール)などで対処しましたが、治るまでの間、とても痛くてかゆい、膿も出る。聞いたら、昔はいなかったそうですが、もう幾ら薬をまいても、おいつかないそうです。
当時(2010年頃)、他の日本人と、日本に入ったら環境激変しちゃうよねと言い合っていたものです。なんとか水際でも食い止めないと、20年後には日本の生態系も生活環境も変わってしまいます。セアカゴケグモの影響の比では無いと思います。間違ってヒアリの巣を踏んだりして、「バッと襲われ」逃げ出す感じは、蜂の巣に手を出したようなものかと思うのですが、それがそこかしこに出来ると言ったら理解し易いでしょうか。子供を外で遊ばせるのも躊躇するほどの代物です。
とにかく、やり過ぎだと言われるほどの覚悟で対処する必要があると思います。
名無しさん

草刈り、虫取り、自家菜園、山遊び、川遊び、全部出来なくなったら日本の文化は変わってしまうと思う。
雑草は生え放題、ゴミは捨てっぱなし、人は心が荒んでいる、南米ではそういう光景を見るけど、危険生物の影響もあったのだろうか。
子供が外で遊んで土いじりが出来なくなるだけでも深刻な問題だと感じる。
ヤバイアリが日本上陸… 凶暴ヒアリの天敵はSFホラー
東京でもヒアリ発見 品川区大井ふ頭で、千葉から来たコンテナからということはそこも…
【世界初】マダニ感染症、野良猫にかまれ保護しようとした50代女性が亡くなる
名無しさん

こういう問題こそ、国会で、議論して欲しい。不祥事シリーズに飽きた。
名無しさん

飛行機は厳しいのに船は甘いんだな。
名無しさん

セアカゴケグモ、ヒアリ、対応遅くて繁殖は止められらない可能性があると思う。被害にあった場合の病院など開示したり、最悪のケースを回避させるように対策してほしいもんです。
名無しさん

ふと思いだし娘たちと話していたところだった。
恐いなって思ったのは騒がれなくなって久しくなり、子供たちがセアカゴケグモの存在を知らなかったこと。
「何それ?」と名前すら知らなかった。
時々メディアで取り上げて注意喚起して欲しいです。
ツツガムシなんかも知らないお子さん多いと思いますが命に関わります。
名無しさん

ヒアリも騒いでいるのは今だけだと思う。定着しちゃったら、もう話題にすら上がらないと思う。
名無しさん

いやいやいや、生息場所や数が違うから
広がったときに被害件数にどのくらい差が出るかも想像つかないのか
いやこれを言ってる人もそれくらいわかってるだろう
ただ問題放棄して沈静化させたいだけなのか?勘弁してくれ
名無しさん

これ、人間以外の生物にも脅威なのでは。例えば家畜。牛・豚・鶏などを飼っている周辺にヒアリが生息されて、家畜が刺されてダメになってしまうような恐れはないのだろうか。当然ながら、普段から土をいじる農家の人達の身の安全も心配だ。
また、野良犬、野良猫や、森や川にいる野生の生き物たちにとっても厄介な相手のような気がする。海外ではどう対処しているのだろう。保健所、検疫機関はもとより、政府、マスメディアも積極的に情報収集・分析・対応処置の実験を進めてもらいたい。
名無しさん

ヒアリも冷静に対応して欲しいって言うけど、セアカゴケグモは結果オーライだっただけ。
危険かも知れない以上、警戒に越したことは無いでしょう。
名無しさん

噛まれると危ない危なくない云々以前に、全国に広まってその土地土地の原生生態系への影響とかは考えないの?
セアカゴケグモだって人間に対しては危害レベルは低くても、日本の原生生態系に対しては未だ未知数でしょ?ヒアリが実はそんなに人間への直接危害の可能性が無かったとしても、今までいなかった外来種が入り込んできたことによって何らかの日本固有の原生種がとばっちり受ける可能性だってある。とばっちり受けた種が担ってた天敵の役割を果たさなくなってその被捕食種が大量発生する可能性だってある。人間が噛まれる噛まれない以前にそういう自然のパワーバランスへの影響こそが心配なんだけどな。
名無しさん

日本ってさ、もっと真面目に危機感を
持つ人いないの?
自分は大丈夫!みたいやな!
毎年毎年ニュースが同じ!
名無しさん

学校で危険な昆虫、、、、とか習わなかったとおもうけど、、、
私の知っているありさんは可なり大きめのありさん。
大きくて黒い色は覚えて入るけど。
何故か、今は見かけないけど、何処へ行ったのかな、、、。
ひあり問題で、日本のありさん迄、駆除されてしまいそうで
可愛そうな気持ちですが、、、、、、
名無しさん

災派中の自衛隊も遠慮しないで毎日の入浴をしたほうがいい
草刈りを強制しがちな公営団地などの地域社会も考え方を切り換える必要がある
これらはトップダウンですぐ行政が指示するべき。
省庁では噛まれたら生体持参で病院にと言っているが、そんな余裕が誰しもにあるだろうか
せめて写真撮影の方がまだ楽なのではという気はする。
名無しさん

北米で毎日ヒアリと戦いながら過ごしてるものです。
大型犬の愛犬が蟻に噛まれて、フィナキシーショックを起こし、ヒアリを初めて知った。
ヒアリは女王蟻でないとたまごが産めない。女王蟻は羽付きで、普段は土の中にすごしえるが、危険な時は地面に出て新しい巣をつくる場所を探しに飛んで行く。まず日本に運ばれてきたヒアリの中に女王蟻がないと繁殖できないので、その確認はできてるのかなぁ?
またヒアリは日当たりの良い柔らかい土質でないと巣が作れない。
それを踏まえて発見した箇所から周辺にバリアを作ると良いと思う。
名無しさん

画像の地図はその通りだろうね。
まるで全滅させてるようなイメージだけど、結構何処でもいる(笑)
ま~駆除はもっとスピーディーにした方が良いね。その間女王アリ候補が産まれてるかもしれないんだからね。
前にガス銃を薦めたけどあれだと生け捕りにできる。専門家の鑑定してもらわないとね…1発の空うちなら数十秒で生き返る事があるからね。それをチャック付のビニール袋へ入れて鑑定へ。
2~3発の空うちならほぼ殺虫してる。今のままだと関係の無い日本のアリさえ殺虫されるから、可能なら鑑定はした方が良い。
巣を見つけ、鑑定中はコーン(パイロン)やテープ等で囲って立ち入り禁止。鑑定結果後業者が来ると思います。慣れない人はそうした方が良いね。
名無しさん

繁殖を抑えて駆除出来た例はあるのか?
刺された時の対処法も早急に確立して欲しい。
名無しさん

ニュージーランドの様に徹底的に駆除しないと日本の生態系は変わってしまう。政治家たちはそんな事に全く無関心だから、外来種がどんどん増えてしまう。民間が一生懸命頑張っても微々たる力だ。
名無しさん

もう根付いたと思う
全てが遅過ぎる
名無しさん

北海道もこの暑さじゃ繁殖しそうだ
名無しさん

子供はアリの違いなんか正確に見極めることが出来ないだろ。
誤って触って、刺されたらどうなるんだ。
刺された時の対応なんかは幼稚園・保育園に通知しておいてもらいたい。
名無しさん

子どもがアリを触ってしまうのが一番怖い。
名無しさん

外来種はまず既存のアリと縄張り争いをするから、現時点でよく分からないまま一般人までアリ駆除剤を乱用すると、他のアリを退治してヒアリが入り込む空白地帯を作るだけなので、素人が過敏に騒ぐのは良くないらしい
名無しさん

実際にセアカゴケグモに噛まれた人はいるのかな?
ニュースでは聞いたことはないけれど。
名無しさん

セアカ・・・22年前からって
そんなに意識ないし注意喚起・情報少ないなぁ
たまに小さな赤いクモ見るけどどうなんだ?
そのうちヒアリだって点在することになるんだろ・・
大人はそこそこ耐性あるかもしれんが子供は心配だ
名無しさん

ヒアリと戦わせたらいい
名無しさん

番組は視聴率がほしい為に、過剰すぎる。
名無しさん

これはヒアリハットじゃすまないぞ!
名無しさん

で、冷静な対応ってのはどうすればいいの?この記事、欲しい情報が少ない。
名無しさん

繁殖しても日本産のアリさんに頑張ってもらいたい。
名無しさん

草むしりしなきゃならんのにー
名無しさん

昨日リビングで寝転がってたらアリが一匹。
ビビった!幸い普通の黒いアリだったけど。
名無しさん

2歳児の息子。アリンコが大好きなこの年頃に“そんなに心配しなくても良い”と言われてもやっぱり心配する。攻撃性が高く集団で攻撃すると聞けばなお親としては心配でならない。しかも発見された大井埠頭は目と鼻の先。保育園で近隣の公園に散歩にも行ってるので、親の注意だけではどうしようもない。セアカゴケグモとヒアリとは、わけが違うように思う。小さなアリンコが集団で襲ってきて体中アリンコだらけになったらどう対処したらいい。ましては子供…。警戒するに越したことはない。
名無しさん

少し怖い
名無しさん

要は繁殖は止められないという実例だね。
どうなることやら。。。
名無しさん

ヒアリは蟻同士の戦いだと弱くて日本在来の蟻が撃退してくれるって情報もあるね
もう多少は根付いてるのは間違いないだろうし焦らずしっかり情報集めて対応して欲しい
間違えた対応した方がひどい事になりそう
名無しさん

ヒアリは危険性ばかりではなく正確な同定の仕方を並べて報道するべきだと思います
ヒアリ侵入が発覚してから多くの方々が在来アリをヒアリと勘違いして殺してしまう問題が多発している。これはまずい。ヒアリを前線で食い止めている最有力者は日本のアリたちだという事実を知って貰わなければならない
ヒアリは在来のアリが多く生息する所では繁殖できない、という話を聞いて浮かぶのは
→マスコミがヒアリの危険性を煽る
→アリの見分けがつかない人達が在来のアリを撲滅
→そこにヒアリが入り込んで大繁殖という最悪のシナリオなんだけど、
これ洒落にならないので今のうちにどうにかすべきでは。
名無しさん

神戸だけかと思ったらあっちこっちでしょ?
多分だいぶ繁殖してるとおもうんたけど
でもきっとオーストラリアみたいに本気出さずに
後手後手でどんどん悪化しそうだな今の政治家見ら限りもうヒアリは止まらないんじゃないかな?
名無しさん

セアカゴケグモの場合、記事にもあるとおり、“ヒアリと異なり、攻撃性はないとされる”という一言があるからまだ救いだった。
今回は違うんじゃない?
名無しさん

>冷静な報道や対応
広がっても気にするな!と聞こえますが他の方がいってるように
ハチの巣にもにた感じがあるのであるならば、危険度は高いと判断すべきです。
駆逐が難しくとも広がるのを止める方法を編み出さないといけないでしょう。これは周知を集める方法によって時間短縮をすることです。
名無しさん

ダニの方が怖いと思う今日この頃
名無しさん

全国一斉、ヒアリ、セアカゴケグモの退治の日を、設けなければならなくなるかも知れないですね!
名無しさん

冷静な対応って
結局メディアの側の問題じゃん
セアカゴケグモの時だって
メディアが面白がってネタを煽ってるだけのことでしょ?
無知なのはどっちだって話
名無しさん

リードの「共通するが」って、なんで逆接?この逆接を受けて、なんでヒアリにも冷静な対処が必要って受けになるんだ?
日本語として変、というか気持ち悪い。よくデスクが通るな
名無しさん

来年の今頃には、近所のドラッグストア辺りにヒアリ対策グッズが並んでいそうな予感。
名無しさん

園芸ブームなので大人はもちろん、子供さん気を付けましょう。
手袋をしてください。
プランター近くに巣を作る可能性も・・・。
刺された時の対処法はすぐ流水や石けん水で洗い落す。
医療機関へ(痛くなるので包帯は巻かない方がいい)
名無しさん

そもそもセアカの件が何も解決してないのに
セアカの何を教訓にすればいいんですかね
名無しさん

冷静な報道や対処って締めくくってるけど、「ヒアリ」「ヒアリ」って、PV数のために生態の違うヒアリをやたら絡めて、読む側が危険なのかそうでないのか、混乱させるこの記事も良くないと思う。
名無しさん

一度入ったらもう駆除するのは難しい。
陸揚げされたコンテナに入っているのは衣料品のような燻蒸しても大丈夫なものだけではない。精密部品とか、化学製品とかだったら簡単にはできまい。一番危険なのはスズメバチなんだから、仲間がやってきたくらいに考えるほかないだろうな。いずれにしてもガーデニングは慎重に。
名無しさん

外来の有害生物の根絶と侵入阻止ができた事例があれば知りたい。女王蟻まで見つかって…手遅れだと思っている。
名無しさん

冷静になんかできないよね、もしも刺されたら医療費無料になるの?それとも実費なんだろうかね。
名無しさん

冷静な対応言われても写真か画像常に持ち歩かないかぎり普通のありとヒアリなんて違いがすぐにわかるものではない
名無しさん

アリは私達の想像以上に賢い。物凄く。。
各アリの集団には偵察隊がいて、それらがアリの巣コロリ等の罠にかかると、それを見た後続の集団から仲間の部隊に伝達されるのであろうか、その後二度と同じ種類のアリは同じ罠にはかからない。 すなわち、アリの巣コロリは同種のアリには一度しか効果はないです。
さらに、アリは何度か殺虫剤等で人間から攻撃を受けると、人の気配を感じた瞬間に蜘蛛の子が散るように一瞬で、散らばって逃げ隠れてしまう。
ヒアリの様な凶暴な種類のアリ程、知能が高く上記の様な傾向がある。 外的に見えない様に夜や暗い場所でしか行動しない種もいる。
アリの賢さを知らないそこらの駆除業者にヒアリの退治は絶対無理です。
すでに大量に部隊が作られているけれど、作業服を着ている人達の前には現れないだけでしょうね。
今のままの駆除の仕方では、あっという間に繁殖して、いずれどこかで死者が出る。
名無しさん

いやいやいやいやセアカと同様に考えていたらダメでしょう。
アメリカでは年間100人単位で死者が出ていますし、
な、な、なんと!就寝中の大人が刺されて亡くなった事例もあります。
さらに言うと、あちこちで相次いで「発見」されていますが、「相次いで侵入した」というより「相次いでちゃんと調べた」のではないでしょうか?
だとすればもはや・・・。
名無しさん

ひあり、コンテナについて来てるんでしょ、店の前コンテナ積んだ車結構走ってるし(中国からくる荷)毎日アリ観察が忙しくなった、で、セアカゴケグモが隣の地域でだいぶ前見つかったって大騒ぎしたけど、今は完全に忘れさられてます、主人もクモ観察は忘れたみたいです
名無しさん

頑張って対処してる人達には悪いけど病院への対応と混乱への対策に順次ステップ移していくべき。もっというと同時期に各地にヒアリが流入してきたんだ、あやふやになる前にそこも調査をすすめるべき
名無しさん

アシダカグモ軍曹に倒してもらいましょう
名無しさん

専門家は生態に関する情報が乏しい現状を踏まえ、ヒアリについても冷静な対応が重要だと訴えている。(細田裕也)

この専門家の名前を出さないのは何故でしょうか?
日本の在来種の生態系が危機的な状態なのに
ノンビリするように促す専門家って
ちゃんと所属と名前を載せてもらいたい
名無しさん

小さいヒアリは家の中まで入れますからね
クモより見つけにくいし
気付きにくい
名無しさん

これ使って完全犯罪できるね。
入ってきた以上はしょうがないね!
名無しさん

常識的に考えたらこんなタイミングよく立て続けに大阪、神戸、名古屋、東京と発見される訳無いんだよなぁ
今まで見つかってなかっただけでもうとっくの昔にヒアリは日本に繁殖してると思うよ
名無しさん

これから夏休みで
親がいない時に
子供が注意を払えるか問題だ。
名無しさん

普通に夏に成ると、ポストの裏側とか、今は少なくなってるいるけど
コンビニのゴミ箱付近(店内ゴミ箱設置増えてきて居る)
見てみてください。普通にいます
名無しさん

すでに人間という外来種もやたらと日本上陸して住み着いてるんだし、
人間以外の外来種も住み着いたところでそんなに騒ぐ事じゃない。
名無しさん

昔からいたんじゃない?最近なら中国コンテナに故意に入れられてたとしか思えないね。
名無しさん

近所の側溝によくいる
あんまり触れないとこに巣を作るけど側溝の中とかに入って遊ぶ子供とかは危ないかな
名無しさん

もし見つけたらどうしたらいいの?
名無しさん

コンテナに乗っていたアリを全てチェック出来ていたとは思えない。ヒアリももう定着しているのでは?
名無しさん

セアカコケグモで騒いだことがあったが、ヒアリも
どこでも見れるようになるんやろな。
名無しさん

いくら外来種のアリに毒があっても、繁殖時期が弱点のアリにとっては
在来種のアリの数の暴力の前に太刀打ちできないと思う。
在来種のアリが多い地域でヒアリは繁殖できないのでは?
名無しさん

元々いるアリが最前線でヒアリと戦ってくれているそうです。アリを見たら殺すのではなくアリとヒアリの区別をつけれるようになることが大事だそうです。
名無しさん

今すぐに影響が出るものではない、、、といったところでしょうか。
出す情報を出さずにおいて、冷静な行動を呼びかけるのは筋違い。
他国における生態調査は公開された文献がいくつもあります。
我々市民は冷静ですよ。今回、騒ぐ・後手に回る・隠す、、、どれも
国の対応です。
名無しさん

懐かしい名前だ。日本に1度でも入ったら絶滅は難しいんだね。
天敵が居ないもんね。
ヒアリもその内定着して全国に居てる様になりそうだな。
近寄らない事、これが1番。
名無しさん

攻撃性があるか否かは結構重要な情報。
あり塚作って集団で行動するのがセアカゴケグモと違って怖い気がするんだけど…
名無しさん

ヒアリの怖さは生活が一変することです。子供も外で遊ばせられなくなるし、繁殖力がものすごく速い。冷静な対応ではなく、緊急の対応をしてほしい。
名無しさん

もう、当たり前の存在なんだろうね。
よく効く殺虫剤がほしい
名無しさん

アナフィラキシー症状の危険因子が高い場合には、早期のアドレナリン(エピネフリン)注射が重要。
家庭用常備薬として自己注シリンジの需要が高まるか?
名無しさん

もう、アリクイを投入するしかないな。
名無しさん

もう蟻は触らないに限る
名無しさん

繁殖したらヒアリはヤバいと思うんだけど原産国の中国じゃどうやって対処してんだろうね?
名無しさん

騒いだのは最初だけで結局全国に広がったのね
名無しさん

天敵のゾンビバエを放つとかってなると、マングースの二の舞になる可能性もあるしなぁ・・・。
名無しさん

多分だいぶ前(10年以上)からコンテナにはいたんだろけど騒ぎにならなかっただけなんじゃない。
名無しさん

亡くなることがある。ってレベルですから。
日本にだってオオスズメバチも居るしムカデも居るし沖縄に行けばサソリも居るし。こんなに物流が発達し気候が変動すれば仕方ない部分もあるよ。
名無しさん

必要以上に過激に記載したり報道しないと、
経済効果が少なくなってしまうと危惧する愚か者がいる。
最悪の場合死に至る?
指先に棘が刺さっても同じ事が言える。
「そこから雑菌が入ると・・・」
嘘じゃないけど大袈裟だろ?
まだ蚊の方が恐ろしい位だがどうだろう?
用心するのは当然だが、過剰なのはおかしい。
殺虫剤メーカーさん、すでに増産体制に入ってます。
名無しさん

モーダメです。
遺伝子改良で繁殖できない様にするしかない
何年後の話か?
そのころには空気の存在になってるかも
名無しさん

コンテナ到着時の完全消毒を、お願いしたい。
港湾施設近辺の消毒もね。
今までが、ずさんな管理でしかない。
名無しさん

報道の傾向を見ていると、コンテナの輸出元の対策・現状が無いが
何故だろうと思うのだけど。それとも既に報道されてるか、私が見落としているのか?
名無しさん

ありは家に入ってきりだろ
くもより危険性高い
名無しさん

普通に市街地の側溝の蓋の裏にいて、
回覧板で回って来ました。
名無しさん

俺の1番嫌いなクモ、それも毒グモ、あっという間に41都道府県?、田舎育ちの俺はもう外では何もできない?。それにクモは家の中にまで巣を作る。昼のクモは夜のクモは運が良い悪いなんて言ってられない。子供の頃鼻からクモが入って卵を産んだ夢を見たことがあるからなおさら怖い。何をしているんだい日本は?、楽しみがどんどん少なくなる。
名無しさん

新種発見するかも
名無しさん

テレビで言っていたんだが、ヒアリは他のアリを領域内から追い出す習性があるらしい。つまり、クロアリなどがいる場所はヒアリはいない。いなければいる可能性がある。
て、そんなことで本当に判断できるのか?
後、茂みに巣を作らず、比較的草が生えているところでも手入れされた場所らしい?
本当だろうか?
名無しさん

多分今話題の「ヒアリ」もかなり前からあちこちに繁殖していたんだと思うよ…。
名無しさん

セアカゴケグモは、人間から隠れるように生息しているため、繁殖していたとしても見る機会はそれほどないだろう。
ヒアリは、セアカゴケグモと違って日本では天敵もいないため、爆発的に繁殖して人間の目に触れる機会が多くなる可能性がある。
公園などに蟻塚を構築した場合、親は小さい子どもを安心して遊ばせられないだろう。

twitterの反応

オーストラリア原産 · セアカゴケグモ描きました
有毒外来種で、最初に発見されたのは大阪(1995年)らしいです
見つけたら触らず踏み潰すこと pic.twitter.com/7cVP87YnZt

— よしかわ (@kinako_window) July 2, 2017

スポンサードリンク

同カテゴリ人気記事